2026年7月6日(月)〜7月12日(日)、志布志駅始発列車の記録です。
目次
日別記録
7月6日(月)
- キハ40 8100

今朝も気温26.8℃と熱帯夜明けの蒸し暑い朝。発車約7分前でしたが、乗客が2人乗り込みました。
7月7日(火)
- キハ40 8097(日南色)

今朝も気温25.2℃と熱帯夜明けの蒸し暑い朝。発車約10分前でしたが、車内や待合室には人影はありませんでした。
7月8日(水)
- キハ40 8104

今朝も気温25.2℃との蒸し暑い朝。発車約15分前でしたが、ホームや待合室に人影はありませんでした。
7月9日(木)
- キハ40 8099(ナッシーカラー)

今朝は霧雨で、23.9℃の少しだけ冷んやりした朝。発車約12分前でしたが、ホームや待合室には乗車待ちの旅人が2人いました。
7月10日(金)
- キハ40 8069

今朝は24.8℃で冷んやり感はなし。朝からセミが鳴いていました。発車約15分前でしたが、ホームや待合室に人影はなし。
7月11日(土)
旅行中のため記録なし。
7月12日(日)
旅行中のため記録なし。
今週のまとめ
2026年7月第2週(7/6〜7/12)の志布志駅定点記録です。今週は月曜から金曜の5日間記録が揃い、土日は旅行のため不在でした。
車両は8100・8097(日南色)・8104・8099(ナッシーカラー)・8069と多彩な顔ぶれ。梅雨明け前後の蒸し暑さが続く一週間で、7/9(木)だけ霧雨でわずかに涼しさを感じました。乗客は7/10(金)が最も少なく人影なし、7/9は旅人が2人ホームで待っていました。猛暑の中でも志布志駅のホームに人の気配があると、少し安堵します。
