※本記事は、すべて志布志駅発の上り始発列車の記録です
目次
今週の概要
2026年3月16日〜3月22日の記録です。
今週もキハ40による静かな運行が続きました。
18きっぷシーズンの関係か、乗客の姿を見かける日が多かったのが、印象的でした。
日別記録
3月16日(月)
- 車両:キハ40 8098
今朝も撮影者や乗客の姿は見えませんでした。
国鉄色の車体がホームの灯りに静かに照らされ、始発駅らしい穏やかな朝でした。

3月17日(火)
- 車両:キハ40 8054
今朝は、複数の乗車待ちの人の姿も。
串間駅にいた保線車両が志布志駅に留置されており、少し賑やかな雰囲気でした。

3月18日(水)
- 車両:キハ40 8104
今朝は旅人の姿も。
静寂の中に人の気配があり、日南線を訪れる旅人を迎える駅の一面が見られました。

3月19日(木)
- 車両:キハ40 8128
今朝も乗客の姿がありました。
「しぶし」の駅名標とともに、地域の足として動き続ける列車の姿が印象的でした。

3月20日(金)
- 車両:キハ40 8065
今朝はホームで撮影している人の姿も。
カメラを向ける者と向けられる者、それぞれがこの朝の風景の一部となっていました。

3月21日(土)
- 車両:キハ40 8065
昨日に続きキハ40 8065が登板。
今朝も乗客の姿がありました。週末初日の朝も、乗客があり少し賑やかな雰囲気。

3月22日(日)
- 車両:キハ40 8098
今朝は人影もなく静かな朝。
週初めと同じ国鉄色のキハ40 8098が、1週間を静かに締めくくりました。

まとめ
今週は金曜日と土曜日が同じキハ40が入り、驚かされました。
日南線末端区間らしい落ち着いた朝の風景が印象的です。
「撮れるときに撮る。」
今後も記録していきます。

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