2026年5月25日(月)〜5月31日(日)、志布志駅始発列車の記録です。
目次
日別記録
5月25日(月)
- キハ40 8098(首都圏色)
曇りで湿度の高い朝。ロールカーテンが全て下ろされていました。

5月26日(火)
- キハ140 2062
日南線の終着駅・志布志駅の朝。小雨混じりで湿度の高い朝でした。キハ140の冷房エンジンも始動しました。
普段は指宿枕崎線や吉都線を走行しているキハ140ですが、あと何回志布志駅で見ることができるかな。

5月27日(水)
- キハ40 8065
日南線の終着駅・志布志駅の朝。今朝は強い雨でしたが、ホームには始発列車が出発待ち。発車約10分前でしたが、車内、ホームや待合室に人影はありませんでした。

5月28日(木)
- キハ40 8100
雨上がりで気温23度のジメジメした朝。昨日の強い雨のせいか、キハ40 8100の車体が綺麗に見えました。発車約10分前でしたが、ホームや待合室に乗車待ちの人の姿は見当たらず。

5月29日(金)
- キハ40 8128
晴れて気温21度の涼しい朝。キハ40に乗り込む1人の乗客の姿がありました。

5月30日(土)
- キハ40 8097(日南色)
晴れて気温17.8度と冷んやりした朝。発車約5分前でしたが、車内や待合室に人影なし。朝焼けの中、黄色いNICHINAN塗装が鮮やかに輝いていました。

5月31日(日)
- キハ40 8104
小雨混じりの曇りの朝。気温は20.3度ですが湿度高め。発車約10分前でしたが、車内や待合室に人影はなく、静かな朝でした。

まとめ
5月最終週は雨あり晴れありと天気が変わりやすい1週間でした。水曜はキハ140 2062、土曜は朝焼けに輝く日南色のキハ40 8097と、個性的な車両にも恵まれました。どの朝も乗車待ちの人影はほとんどなく、静かな末端区間の日常が続いています。

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