目次
夕暮れの光景

2026年5月12日 18時。志布志駅を発車する油津行きのキハ40。
ゆっくりと終点駅を離れていく気動車。
そのあと、港から「さんふらわあ」の汽笛が響きました。鉄道と港の音が重なる、夕暮れの志布志です。

この日の乗客は2人のみ。この日はキハ40 8054が運用に入っていました。

朝撮影することが多く、夕方の志布志駅は、とても新鮮です。

この日は、知人を見送るために志布志駅を訪れました。
夕方の志布志駅の雰囲気もよく、そのまま列車に乗っていきたいくらいでした。

2026年5月12日 18時。志布志駅を発車する油津行きのキハ40。
ゆっくりと終点駅を離れていく気動車。
そのあと、港から「さんふらわあ」の汽笛が響きました。鉄道と港の音が重なる、夕暮れの志布志です。

この日の乗客は2人のみ。この日はキハ40 8054が運用に入っていました。

朝撮影することが多く、夕方の志布志駅は、とても新鮮です。

この日は、知人を見送るために志布志駅を訪れました。
夕方の志布志駅の雰囲気もよく、そのまま列車に乗っていきたいくらいでした。
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