※本記事は、すべて志布志駅発の上り始発列車の記録です。
目次
今週の概要
2026年1月12日(月)〜1月18日(日)の記録です。
この週は全日2両編成での運行。氷点下の日もあり、冬らしい一週間でした。
日別記録
1月12日(月)
- 車両:キハ40 8098+キハ40 8065
今朝は氷点下の朝。風はなく、冷え込みました。

1月13日(火)
- 車両:キハ40 8054+キハ40 8100
今朝は霧雨、寒くない朝。数人の旅人の姿もありました。

1月14日(水)
- 車両:キハ40 8065+キハ40 8128
今朝は再び寒い朝。人影もなく、静かな朝でした。

1月15日(木)
- 車両:キハ40 8100+キハ40 8069
今朝も風が冷たい寒い朝。乗客の姿は見当たらず。

1月16日(金)
- 車両:キハ40 8128+キハ40 8098
今朝は雨上がりの寒くない朝。乗客は見当たらない、静かな朝でした。

1月17日(土)
- 車両:キハ40 8097+キハ40 8054
今朝は鉄道ファンの姿も。センター試験の日——受験生の皆さんのご健闘を祈ります。

1月18日(日)
- 車両:キハ40 8098+キハ40 8065
今朝も1人鉄道ファンの姿が。

まとめ
今週は1月12日(月)から18日(日)まで、7日間すべて記録することができました。
天気はさまざまで、氷点下の冷え込みがある日もあれば、霧雨で意外と寒くない朝もありました。冬の志布志は気まぐれです。乗客の姿は少ない日が続きましたが、鉄道ファンの方が足を運んでくれる週でもありました。
1月17日はセンター試験の日。受験生たちが全国各地で試験に臨んでいた朝、志布志駅では鉄道ファンが始発を見送っていました。それぞれの朝が、それぞれの場所で静かに動いています。
「撮れるときに撮る」それだけを続けています。

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